赤魚粕漬け焼き&烏賊醤油干し他
ヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ
赤魚(アコウ)と言えば、普通は関東ではカサゴ科の目抜けや赤魚をさす。
赤魚鯛なんて呼ばれてることもあり、美味しい魚で市場価値もある。
また、一見は赤魚にそっくりなメヌケがアコウと出回っていることもあり、ややこしいのだが赤魚の代用としても味は悪くないのだから許そう!。
どちらも深海魚だし、プロだって見分けは難しいって言うのだから、細かいことはいいんじゃないの~。
まぁ、加工品で出回っているのはメヌケの方だろうけど、この『アコウ』って安くて美味しいんだよね。
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醤油、味噌などいろいろある魚の漬け床の中で、酒粕に漬けるのは美味しいね。
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ちょっと小振りだったけど、安かったので5ハイ買って干しておいたもの。
開いてから醤油に30分ほど浸けて干したので、焼くと香ばしい。
添えてあるのは静岡で買ってきた『山葵マヨネーズ』。
もっと山葵が効いてるほうがいいなぁ。
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お浸しと豆腐・・・寒くなったからと言っても冷奴が食べたいと思うことなぁい?。
簡単なものばかりだな~。
お浸しに炒り卵白もいつものパターンだし~。
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これは二人一緒盛り~。
キャベツにどんどん甘みが出てきている。
醤油だけでの調味で充分美味しい。
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昆布出汁を使うことが多いから、昆布がたくさん残る・・・それを時々ジャコと佃煮に。
春に醤油に漬けておいた山椒を加えて煮て、今頃また芽吹いている木の芽を添えた
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改訂《ば~ばの食べ物事典》ご参考になれば幸甚。








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