悪寒戦慄
美味しく食べられ、小さな楽しみがある日々…『一病息災』で穏やかに優しく生きたい
.
5月下旬、「低体温症?」かと不安になるくらいの激しい悪寒がありました
発熱も無くただただ寒気で震え、手足の痺れや紫斑に不安な数時間がありました
医師は「自律神経失調で、気温の上下に体が付いていけないのでしょう」と
.
そして6/16日夕方、また急な悪寒と眩暈
手足は痺れて震え、紫斑が体中に広がりました
.
この日も、前日までとは違う低い気温(梅雨寒)で、薄いセーターを着ていたのですが悪寒は酷くなるばかり
お風呂を沸かして入ったら、浴槽の中でさらに痺れが増し体中が心臓になったように指先までドックンドックン
直ぐ浴室から出て暖房を入れましたが、服を着ようにも指先が自由になりません![]()
.
「脳梗塞??」が頭をかすめましたが、唇には痺れが無いし、手足は震えていても立ち座りが出来ます
念のために数字を100から7を逆に引いていく計算もちゃんと出来ました
.
冬終いした厚い羽毛布団を先月の悪寒時に引っ張り出し、そのまま押し入れに突っ込んでいたのを出して包まりエアコンの温風下に
手足の震えが止まり、体中の紫斑も消えて落ち着いた頃、症状をPCでネット検索
.
ほぼ合致したのが『悪寒戦慄l』、戦慄の文字は怖そうですが
年代や生活環境など条件によっていくらかの違いはありますが、結論は極度の“自律神経失調”…担当医の診断通り
治療法は特に見つかりませんでしたが、改善策としては運動による筋肉(代謝機能)増加
つまり、私は運動不足なのね…もう少し“マッチョ”になれと
.
直ぐに命に関わることではないとしても、体中に紫斑が出るほど冷え切って震えが止まらないのはね~![]()
対処としては「直ぐに治まる、不安になるな」と自分に言い聞かせパニックにならないことだそうです
.
言ってみれば、パニック障害発作のようなことでしょうが、いつ起きるか分からないだけに困ります
今の所、2回とも急に気温が下がった日の夕方、そんな日は<要注意>かな![]()
.
****************************
※悪戯や悪意のコメント、記事と無関係の書き込みなどは削除させて頂きます



今となっては、暑い事はあっても
寒くて困ることが無くなった自分が
言うのもなんですが(^-^;
思いっきりスパイスを効かせたカレーを
食べるのはどうでしょう?
動くのは難しくても、食べるのだったら
大丈夫かな〜と。
最近言われる腸の力を信じて(^^♪
投稿: ガラクタ | 2018年6月18日 (月) 09時18分
アドバイスありがとう…胃腸とも癌切除後は激辛は控えてますがスパイスのカレーは薬効もありそうだし工夫してみます、そしてストレス軽減にカルシウムも増やそうかと
投稿: ば~ば | 2018年6月18日 (月) 09時32分